作家 −1
作家 −2
夏目漱石
詩 歌
日本の文学
世界の文学
HOME NAVI

Area 松尾 芭蕉

月日は百代の過客にして行かふ年も又旅人也

1644(寛永21・正保元)年 伊賀上野赤坂町(伊賀町柘植の拝野を生誕地とする 説もある)に
松尾儀左エ衛門の次男として誕生、幼名 金作
1672(寛文12)年・春江戸に下る
1677(延宝 5)年水道工事監督に従事
1680(延宝 8)年・冬 深川 の草庵に隠棲
1681(延宝 9)年・春門人の李下から芭蕉の株を贈られ、以後芭蕉庵を名乗った
1684(貞享元)年・夏「野ざらし紀行」の旅に出発 翌年 4月、江戸に帰着
1689(元禄 2)年3月27日「奥の細道」の旅に出発 〜 9月
1694(元禄 7)年10月 9日「旅に病で夢は枯野をかけ廻る」
1694(元禄 7)年10月12日16:00 死去 享年51才
芭蕉(bashoDB) 年表、文集、句集 ほか
松尾芭蕉と伊賀上野 三重県郷土学習資料集
俳聖殿 三重県郷土学習素材集
むしめがね 俳句の歴史 松尾芭蕉から永田耕衣まで
義仲寺(ぎちゅうじ) 芭蕉は度々この地を訪れ、遺言によってここに葬られて、木曾義仲の墓と隣合わせに 並んで眠っている
幻住庵(げんじゅうあん) 元禄年間に松尾芭蕉が4か月暮らした草庵 by 大津市オフィシャルサイト
芭蕉句碑散策 「野ざらし紀行」の旅、「奥の細道」の旅 ほか
奥の細道
奥の細道 年表もあり、充実した内容
おくの細道 目次(地名索引) / 発句索引 ほか
Human Database Institute おくの細道レビュー ほか
共同企画 「芭蕉ネット」 「おくのほそ道」を探訪しよう
曽良と歩く奥の細道 諏訪市博物館
平成版 奥の細道 道中記! 奥の細道を自転車で走破
俳聖 松尾芭蕉・みちのくの足跡 「おくのほそ道」をたどる
千住 行く春や鳥啼魚の目は泪
奥の細道二人旅 夫婦で行く 奥の細道
奥の細道 栃木県に残る芭蕉の足跡
Kato Lab. Home Page 栃木県 奥の細道ガイド
川は人をひきつける 阿武隈川と、「おくのほそ道」の関わりを通して福島の魅力を紹介
芭蕉ラインの最上川舟下り 最上川
出羽の国の松尾芭蕉 by 山形県立寒河江工業高等学校 情報技術科
 人いつか   我流 新奥の細道紀行

扇にて 酒くむかげや 散る桜                松尾芭蕉