|
|
| ||||||||
| なまえ | みどころ | ところ TEL |
その他 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
![]()
金閣寺 |
北山文化がここから生まれた。応永4(1397)年足利義満 建立 満々と水をたたえた鏡湖池は、北畔に建つ金閣を移して美しい 桜の華やかさと金閣はよく似合う | 京都市北区 | 4月下旬 | |||||
![]() ![]()
嵐 山 |
保津川に架かる渡月橋をはじめ、史跡・名勝が集まる。 嵐山は標高375m。約5,500本のサクラに彩られ、その美しさは訪れる人を魅了する。 ここのサクラは後嵯峨上皇の亀山殿造営の際に奈良の吉野から移植されたと伝わる。 | 京都市右京区 075-861-0012 |
京福電鉄嵐山本線嵐山 3月下旬〜4月中旬 | |||||
![]()
天龍寺 |
吉野の地で亡くなられた後醍醐天皇の霊を祀る地にソメイヨシノ、 シダレザクラが咲く。シダレザクラは樹齢100年。 | 京都市右京区 |
4月上旬〜中旬 | |||||
常寂光寺 |
ヤマザクラの古木。ヒガンシダレほか。 | 京都市右京区 |
3月末〜4月上旬 | |||||
![]() ![]()
御室桜 |
仁和寺観音堂の南の一角に八重桜約200本。品種は10種、どの木も高さ
約3mで、目の高さにこんもりと八重桜が咲く。 わたしゃお多福 おむろの桜 はなはひくても人がすく 代々法親王が住持を勤め、御室御所の別名がある。 仁和寺は光孝天皇の勅願により宇多天皇の888(仁和4)年に完成した。 ここでは300年以上も前から、貴族が観桜に興じていた。庶民にも古くから 親しまれてきた遅咲きのサトザクラが咲く。 |
京都市右京区 075-461-1155 |
4月中旬〜下旬![]() | |||||
大覚寺 |
もと嵯峨天皇の離宮 大沢池のほとり伸びやかな風景に桜がよく似合う | 京都市右京区 | 4月上旬 | |||||
退蔵院 |
妙心寺山内のベニシダレは八重。 | 京都市右京区 |
4月上旬〜中旬 | |||||
![]()
広沢池 |
春は堤に桜が咲き誇る。老木が多い 四季折々田園風景がたっぷりと味わえる | 京都市右京区 | 4月上旬 | |||||
法金剛院 |
待賢門院桜というシダレザクラはみごと。 | 京都市右京区 | 4月上旬〜中旬 | |||||
![]()
神護寺 |
老樹のトンネルに素朴な自然石の石段がつづく | 京都市右京区 | 4月中旬 | |||||
高雄・三尾一帯 |
槙ノ尾山西明寺裏山ほかにヤマザクラ。ツツジも美しい・ | 京都市右京区 |
4月上旬〜中旬 | |||||
勝持寺(しょうじじ) |
花の寺の別称があるとおり約450本の桜が見事な景観を作り出す。 ソメイヨシノと枝垂れ桜。 | 京都市西京区 | 4月上旬 | |||||
善峰寺(よしみねでら) |
山全体がピンクに染まる | 京都市西京区 | 4月中旬 | |||||
金蔵寺 |
奈良時代の創建 今昔物語にも登場する | 京都市西京区 | 4月中旬 紅葉もみごと | |||||
![]()
常照皇寺 |
国の天然記念物に指定されている「九重桜」や御所から株分けした「左近の桜」、 「御車返しの桜」などの名木が咲く | 京北町 | 4月中旬 | |||||
七谷川堤 |
丹波地方随一。2kmに渡る桜並木。 | 亀岡市 |
4月上旬〜中旬 | |||||